山東通信〜にくれんげ党〜
シャントンツウシン!!やりとり、および日々の感想と雑録
CATEGORY : 山
ロックンロール中学校
DATE : 2009-06-28-Sun Comment 0
中学生の頃、放送部員だったことを思い出した。

放送部員の主な仕事は、昼休み後の清掃時間と、下校時間に全校に向けて音楽を流すことであった。

私が通っていた中学校の登校時間は、確か放送部員の仕業ではなかったが、ベートーベンの「田園」が流れ、一日が始まった。

清掃時間。

放送部員はこの時のために、全校生徒から1学期に1度リクエストを募る。
選べる曲には条件があり、「洋楽かインストゥルメンタル」で、歌入りの邦楽は選べないことになっていた。
「歌入りの邦楽だと掃除に集中できないから」
と教師に聞いたが、今考えてもよくわからない説明である。

結果流れていたのはなんだったのか?
あんまり覚えていないのだが、当時の中学生にとってのインストゥルメンタルといえばこれ、のF1中継番組のテーマソングは常に流れていた。

当時の中学生の主な情報源はテレビで見るヒットチャートであったはずだし、洋楽というのは、少々縁遠い、大人びた音楽であった。にも関わらず、きっちり洋楽をリクエストできる生徒もいたようだ。

レッドツェッペリン「ロックンロール」
ラモーンズ「電撃バップ」

この2曲が流れていたことは、明確に覚えている。

歌詞のある邦楽でさえなければいいのである。
そんなわけで、ぎゃんぎゃんエレキギターの音が鳴り響く校内で、大して清掃に熱心でもない生徒たちは、だらだらと、清掃時間が過ぎるのを待っていた。

下校時間は必ずビートルズの「ヘイジュード」。
放送部員以外のすべての生徒が教師に急かされて下校した後で、悠々と帰り支度ができることが、放送部員の特権のようで、うれしかった。
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CATEGORY : 東
Now i believe in miracles, And a miracle, Has happened tonight!!
DATE : 2009-06-27-Sat  Trackback 0  Comment 0
毎朝、起きるとラジオをつけるのだが、出掛けにDJが変なトーンで
「たったいま入った情報ですが、まだ、確かではないのですが、マイケル・ジャクソンが病院に運ばれなくなったようです」と言った。

NUMBER ONESNUMBER ONES
(2003/11/19)
マイケル・ジャクソン

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もちろん号泣したりはしなかったけれど、本当のところどうなんだろうと電車に乗っている間も考えていて、会社に始業20分前について、日課のとおりあらたにすでニュースをザックリチェックして、そこには、マイケルのことはやはりまだ載っていなかったので、ついでに、ブックマークから、ワシントン・ポストとニューヨークタイムスに飛んでみた。そこで、トップ記事だったのでこれはやはりもうダメだなと判断した。

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(2008/08/07)
ダイアナ・ロスマイケルジャクソン

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マイケルといえば、キング・オブ・ポップで、ダイアナ・ロスがドロシーのミュージカル映画『ウィズ』(もちろん、オズの魔法使いネ)でのスケア・クロウであり、誰もが知るスーパー・スターであり、誰もが知るコンプレックスの塊である。

『ウィズ』を観ると、絶対にマイケルは二度とこの映画をみたくないだろうと思ってしまうので、みなさん観てみて下さい。マイケル以外にもいまやローテクとなったハイテクで作られた近未来のセットがステキです。

そんな、ことより?マイケルが死んで世界がまたひとつ暗くなったような気がする。少なくとも私の世界は。もちろん、マイケルの大大ファンではないけれど1年に何回かは、ジャクソン・ファイブも含め、恥ずかしながらも彼の音楽がどうしても聞きたくてたまらないときがあるし、話題に欠かない人でもあり、マイケルのことを考えるときがある。

もちろん、考えたってしょうがないし、英語もあんまりわからないけれど、この曲はジャーメインがマイケルを批判したときの返答として作られたもので、まるで和歌みたい。マイケルったらユーモアがあるのね。なんて聴くたび思ったりして、批判に対するいなし方みたいなものに、安心感を覚えたりする。

しかし、それは、その時点のいなし方であり、その後のことはよくわからない。ただ、幸福な子ども時代はお金では買えないし、子どもの力だけでは作れない。と、痛感する。

そして、誰もがもうなんか間違ってると思っているのに、それを受け付けないのか、聞こえないのか、もう戻れないところまで進んでしまったのかといった、マイケルの姿に圧倒される。見た目をなんとかキレイに保っているけれど、外見以上に中身はヤバイことになっているとみんなが思っている。けれど、生きている。からこそ、スーパースター☆だったのかもしれない。

もちろん、スリラーであんなに成功したのに、その後の作品にも手を抜かないところもすばらしかった。まあ、当たり前のことですが。

ネバー・ランドであいましょう。ということで、おやすみなさい。いい夢を。
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上司はお経を眺めてやりすごしたという週はじめのストレスが、私にもどっかりのしかかっているような気がして、今日の午後は休暇をとることにしていた。

午前中だけで、普段の一日分の仕事をした。

よくがんばった、と言うよりも、普段の勤務態度がゆるすぎるのだ。

しかし、おかげで休みをとる罪悪感が薄れる。

職場を出ると、ぽつぽつと、大きめの粒で雨が降っていた。
駅に向かう途中で、ビニール傘を買った。

地下鉄に乗って、平日にしか開いていない図書館に向かう。
地上に出ると、雨はやんでいた。
昨日から、汗ばむほど暑い。

図書館で、資料を見せてもらった。
愛想良く、出納に応じてくれる。
虫食いだらけの資料とともに、白手袋を渡された。

帰宅途中に、焼鳥と、沢ガニと手長ダコとホタルイカのキムチを買った。

帰宅して、ごはんを炊いた。

傘を忘れた。
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CATEGORY : 東
ぼくらの住むこの世界には旅に出る理由があり 誰もみなしばし別れる
DATE : 2009-06-21-Sun  Trackback 0  Comment 0
友人から、旅についてのおすすめの本やなんかあれば教えてという連絡を受けたので、ここに書いてみることにしました。

遠い太鼓 (講談社文庫)遠い太鼓 (講談社文庫)
(1993/04)
村上 春樹

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これは、ギリシャ旅行記で、けっこうな厚みなんだけどぐいぐい読める。これをよんでギリシャいきたいなーなんて思って、大学で古典ギリシャ語の授業を取ったんだけど、はやばやと挫折して(ただ、ギリシャ文字を発音できるようにはなった)いまだ行かず。私を除く家族はギリシャにオリンピック観戦旅行に行き、なんでも、ギリシャでは緑色のピスタチオのアイスが食べられるらしく、食べたいなあと憧れています。

やせる旅やせる旅
(2007/03)
都築 響一

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これは、表紙の裸の大将的なみかけによらず、けっこうオシャレで海外のリゾートもたくさんのっている。いま手元にないんだけれど、バリのスパリゾートとか、ドイツの温泉とか。巨体の作者があまりつらいことなくやせるためにいろいろなリゾートへ行くという内容。なかなか笑える。かかった費用とか、落とした体重とかも載っている。好みもあるだろうけれど、大きな男の人が、エステを施されている写真はなかなか可愛らしいと思う。

謝々(シエシエ)!チャイニーズ (文春文庫)謝々(シエシエ)!チャイニーズ (文春文庫)
(2007/10)
星野 博美

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これは、ベトナムから上海までの長距離バスの旅の本。そこで出会った人たちとの会話から、状況が浮かび上がってくる感じ。貧困や生活手段の違いなど、異文化を感じさせてくれる一冊。元気が良くて、観察眼のある作者のパワーが伝わってくる。

[番外編]
Land Land Land―旅するA to Z (ちくま文庫)Land Land Land―旅するA to Z (ちくま文庫)
(2007/04)
岡尾 美代子

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これは、相方、山ちゃんからきいたオススメ本。スタイリストさんが、旅先で見つけた可愛いものを写真にとって、それに文章をつけている。表紙をみると私もオトメな後輩から借りて読んだことがあるような気がする。ガーリーな内容っす。

とりあえずこんなとこかなー。あ、あと妹様ににきいたら、死ぬまでに一度はエジプトに行ってみたいとのこと。あと、世界遺産とかにもやっぱり興味があるようです。

私、自身は腰が重い方なので、なかなか旅行には参りませんが、昔、行ったチェコはビールが安くそして美味しくて良かったです。いまは、あたたかいところハワイとかバリとかでだらだらしたいなーと思っています。あと、死ぬまでにエアーズロックがみたい。けれど、いまパスポートが切れてるんだよね。なので、脳内旅行へ行ってきます。

とりあえず、そんな感じで。

考えるのはけっこう楽しかったよ。
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CATEGORY : 東
コントレックス ハコ買い コントレックス ハコハコハコ買い
DATE : 2009-06-17-Wed  Trackback 0  Comment 0
まず、山ちゃん、航空券が思うように取れずやや苦戦だが、まあ、何とかします。着くのが遅くなるかも。しかし、関空は嫌だ。嫌だよう。

そんなこんなで撮りためた?写真を公開。

mint.jpg
これは、うちの庭で採れたミントです。
育ちすぎました。

マメ
これは、枝豆のぎっしり入ったパンで、マメ型になっていて、皮の部分とか本当によくできています。レジの電光のところにに「マメ」と表示されたのがとてもよかったです。

そして、愛憎混じりつつつかっているウィルコムですが、漢字変換機能がどうも弱いのです。どんなふうに弱いかということをいつも書こう書こうと思っていたけれど、忘れてしまっていたけれど、昨日友人に松本清張の『夜光の階段』の感想を送ろうとしたら、まず、「清張」が出ないし、男装(←これも変換されず)の人を評して、ヤル気!元気!井脇ノブ子(このドメインすごい→http://www.yaruki-genki-iwaki.com/)議員みたいな。と書いたら「井脇」は変換されず(まあこれは仕方ないか)、しかし、「拘泥」も「逡巡」も変換されず、イライラしっぱなしだった。でも、手で書けといわれても書けない気もするが。もうちょっと変換機能どうにかならないのか。気になる木より気にして欲しいゾ。

で、今日、持っていた本を朝から車内で読み終わってしまったので、会社の途中の本屋で、欲しかった少女の友特別号(よもやここで会うとは、3800円に涙をのんで京都で別れたがもはやこれは運命)と、Quick Japan(くるりではなく、ラジオのことが気になった)ので思わず購入しようとしたら、数十円手持ちが足りず、朝からカードを切るはめになりました。

『少女の友』創刊100周年記念号 明治・大正・昭和ベストセレクション『少女の友』創刊100周年記念号 明治・大正・昭和ベストセレクション
(2009/03/13)
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クイック・ジャパン84クイック・ジャパン84
(2009/06/11)
岸田 繁峯田 和伸

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読むぞ読むぞ読むぞ。
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あー、寒かった。

最高気温9℃と、雨と、霧。

町歩きでも「どこのお山へ?」、という重装備が、今回は役立ちました。
それでも現地で服を買い足した程。
それにしても、防水加工ってすばらしい。

そして、遠かった。
特急で4時間、そこから車で1時間弱。
途中、なんで、よりによってこんな時期にこんな予定を立てたのか、とうんざりしたが。

宿の若女将(推定年齢60代)に、「札幌は今頃盛り上がっている頃でしょうに」と言われ、そうそう、私はその盛り上がりから逃げてきたのだった、と思い直す。

霧の中の風景
常に東側からびっしびし風雨を受ける。

今回の旅先には、道沿いにホル(スタイン)が飼育されている牧場もあり、「やっぱりホルはいい」と、顔が自然と紅潮。

馬がその時見たものは
馬はじいっとしていた。

途中、道端でなにかを喰らっている鹿たちが、車に驚いて森に逃げる、という光景を何度か目にして、ハンドルを持つ手に力が入る。

我が社の北の方にある支社で、先頃自動車事故があったのです。
原因は「飛び出してきた鹿に衝突」。
車は修理を要するほどのダメージだったそうなので(乗員は無事、鹿は逃走)、来年度始めに事故防止を目的として配布される、我が社の「事故報告」に、掲載されるんだろうか?

どう防止せよというのか。

今回あらためて、北海道のドライブの醍醐味は、信号がなく、対向車も後続車もない、という状態が30kmくらい続くことにある、そして、野生動物に怯えること、としみじみ思った次第です。今後おこしになるかたは、覚悟してください。

ところで、帰りの電車で、文字ニュースに「バックドロップ」と表示されたのがちらっと目に入り、気になっていたのですが・・・。

最近見かけたのは、若手のがむしゃらな攻撃を受けに受けた後、試合後のインタビューで若手を讃えていた姿でした。

亡くなったレスラーの、もともと寂しい感じがする生まれ故郷を、特急で通過して帰ってきました。

王道
泊まった宿に飾られていたお宝。
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東さんのなまはげ記事を見て、思い出したことがありました。

私の幼少期、両親は私と弟に対し、常々
「言う事を聞かないとなまはげが来るよ」
と脅していたのだった。

東北に親類がいたわけでもなく、行った事も無く、もちろん親が東北出身だったわけでもない。
しかし、「なまはげというものはとても怖いものらしい」
と、弟とともに思い込んでいた。
なまはげに来られてはたまらない、そう思って渋々言う事を聞いた覚えがある。

また、
「火の用心が来るよ」
というのもあった。

我が家があった地域では、夜9時くらいになると、拍子木を叩き、提灯をぶらさげ、「火の用心」と呼ばわりながら、近所をまわっていた人たちがいた。
いつの時代か?という気もするが、ともかくとても殊勝な方々だと、今となっては思う。

しかし当時は、
「夜更かしする子供をものすごく怒る」
と親から言い聞かされ、「火の用心」と声が聞こえるたび、
弟と私は「やべえ、寝なきゃ」
と思うようにしつけられていたのである。

夜更かしが大好きだった私と弟にあきれ果てた親が、
「火の用心の人呼んで来るよ!」
と言うや、弟は「いやや、いやや」
と、びーびー泣きわめいていた。

「火の用心」の人たちは、とても殊勝な方々なのに!
子供たちに対する嫌悪刺激として用いるとは、なんてことだ!

「火の用心」の人たちは、今では出会うことがなくなってしまったが、なまはげは今でも怖いと思う。同じ理由で獅子舞も、能も、着ぐるみも怖い。

かぶりものが怖いのだ。

中の人が何を考えているかわからないから。

幼少期に能を観に行く機会があったのだが、特に小面をつけた人がいつ舞台から客席に飛び降りて来て、私を追いかけまわすのだろうか?と、実におびえたものだった。

今はむしろ、中の人になりたい。
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来客があったので、片付けました。
かなり片付けましたが、他人から見れば、どこが?という仕上がりだと思います。
赤い集い
お客様には、いろいろとにぎにぎしていただきました。

「キブナの人気がでないのはおかしい」
と、おっしゃっていました。

キブナプールができたら、たぶんこの人も飛び込んでくれると思います。

「なんかつくります」
そう言って、帰って行かれました。

歴史にはなんの興味もないはずなのに、「下野の戊辰戦争」(たぶんお好きな石、というか石碑の写真が掲載されているからだろう)という本に熱心に目を通された上、古文書解読入門を借りて帰られました。

散乱前夜

片付けたらスペースができたので、調子にのって資料の整理をはじめました。
もう、絶対、すぐに、ちらかる!
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CATEGORY : 東
ドルフィンキックでしびれてみたいな
DATE : 2009-06-04-Thu  Trackback 0  Comment 0
Pakicetus_BW.jpg
これがなんだかわかりますか?
とうとう、手を出してしまった。

広くて深い動物映像の世界に。

「ジャック=イヴ・クストー 海の百科 深海の哺乳類/イルカとクジラの秘密の世界 [DVD]」
というのをついついツタヤでかりてしまって、夢中になりそうです。

うまくいえないのだけれど、ともかくいい。
あんなふうに泳いでみたいものです。

フジツボとか体についていても、気にしないし、
多少ぶつかっても気にならなそうだし。

しかし、上記のDVDは駆使されているハイテク技術がものすごくローで、
それにも驚かされます。

ヘッドフォンがものすごくでっかかったり、尾びれによる個体識別をみんなで集まって写真を見て「これ似てるから一緒だよ!」的な感じで判断したり、ものすごく落ちそうなヘリ(しっぽにもプロペラがついている!)にのって、「私が見たところ(肉眼で!)ここには56頭の鯨がいます。」てきなことをいったりで、驚きます。

あとは、「理由もなく殺しあうのは、人間だけです」とか、「イルカの音声ははフランスの小説家よりも多様な表現を持っています」とか、オドロキのナレーションが入ります。

軍用イルカ(アシカもいるんだって)の存在も初めて知って、その辺も掘り下げてみたいところです。

で、最初の写真は、鯨が海に入る前の姿。妹様にかわうそっぽいといわれてなんだかなっとく。進化ってすごいね。


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CATEGORY : 東
わるいこはいねがー
DATE : 2009-06-04-Thu  Trackback 0  Comment 0
先日のキブナボールプール計画ですが、多分こんな感じかと。

ball_pool.jpg

ボールがキブナでナマハゲが山ちゃん。
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