弁当つくるようになって、本当に、明日の弁当のことばかり考えています。
東さんに深層意識でうらやましがられてしまったのですが、最近自分で昼食用の弁当を作ってんのー、と言ってはしまったものの、またしばらく作れないでいて、東さんの記事を見て、やはり初期投資分(新たに購入した弁当箱など、の)を取り戻さねばー、と昨日から再開しました。
なんか、互いを高め合っているようで、いいですね、東さん。

下段にはごはんみっしり、上段におかず。
左から、お揚げの煮たん(めんつゆで)、ちくわにキュウリをつめこんだもの、塩鮭焼いたん、長いもとベーコンビッツをカレー粉で炒めたん、です。
塩鮭だけでごはん食べられる、のですが、空間恐怖なのかおかずも詰め込まなければ、と思ってしまいます。
ちくわにキュウリをつめこんだもの、は、かつて母が作ってくれた弁当のおかずの中で、私が最も好きだったものです。腕の差は出ないものですから、今日も作って、職場で思わず、うまー、と言ってしまいました。
長いものカレー粉炒めは、いつもの味付けは塩なのですが、きまぐれて塩っけを瓶詰めベーコンビッツにしてみましたが、やっぱり塩でいいです、これはこれでおいしいですが。
本日は、ちくわキュウリ、塩鮭は変わらず、お揚げさんは刻んで、茹でたオクラと胡麻和えにしてみました。
ところで、弁当箱の隣に写し込んでおいたのは、弁当袋です。
この柄は買うしかない!という水玉強迫観念。
お箸はきぶなちゃん、長過ぎて袋に収まりません。
自分でつくる弁当のいいところは、節約、つうのもありますが、なにより、「てきとーなおかずを嫌々食べなくてよい」、というところです。
ぬるいナポリタンとか、ぬるい漬け物とか、弁当箱にへばりついたレタス、とか。
というものは、私にとっては嫌々なので、自分の好きなものだけで構成できる弁当は実にいい、と、明日の準備も完了しました。
東さんに深層意識でうらやましがられてしまったのですが、最近自分で昼食用の弁当を作ってんのー、と言ってはしまったものの、またしばらく作れないでいて、東さんの記事を見て、やはり初期投資分(新たに購入した弁当箱など、の)を取り戻さねばー、と昨日から再開しました。
なんか、互いを高め合っているようで、いいですね、東さん。

下段にはごはんみっしり、上段におかず。
左から、お揚げの煮たん(めんつゆで)、ちくわにキュウリをつめこんだもの、塩鮭焼いたん、長いもとベーコンビッツをカレー粉で炒めたん、です。
塩鮭だけでごはん食べられる、のですが、空間恐怖なのかおかずも詰め込まなければ、と思ってしまいます。
ちくわにキュウリをつめこんだもの、は、かつて母が作ってくれた弁当のおかずの中で、私が最も好きだったものです。腕の差は出ないものですから、今日も作って、職場で思わず、うまー、と言ってしまいました。
長いものカレー粉炒めは、いつもの味付けは塩なのですが、きまぐれて塩っけを瓶詰めベーコンビッツにしてみましたが、やっぱり塩でいいです、これはこれでおいしいですが。
本日は、ちくわキュウリ、塩鮭は変わらず、お揚げさんは刻んで、茹でたオクラと胡麻和えにしてみました。
ところで、弁当箱の隣に写し込んでおいたのは、弁当袋です。
この柄は買うしかない!という水玉強迫観念。
お箸はきぶなちゃん、長過ぎて袋に収まりません。
自分でつくる弁当のいいところは、節約、つうのもありますが、なにより、「てきとーなおかずを嫌々食べなくてよい」、というところです。
ぬるいナポリタンとか、ぬるい漬け物とか、弁当箱にへばりついたレタス、とか。
というものは、私にとっては嫌々なので、自分の好きなものだけで構成できる弁当は実にいい、と、明日の準備も完了しました。
明日でだいたいの仕事の天王山が過ぎそうです。
仕事柄?外国語を目にして、今日は意味もわからずスロバキア語とギリシア語、帰る前にはオランダ語も、ふと思ったのですが、夏休みを利用して新宿で西川美和監督(『蛇イチゴ』もよかったよね)の『ディア・ドクター』を見たのだけれど、そういえばあの映画はモントリオールだかにいくらしいけれど、あのシーンは何て訳すんだろうと思ったのです。
おそらく長患いであったおじいさんが寿司を喉に詰まらせて、死にかけている。田舎の平屋に親戚や家族、近所の人までが集まっている。そこに主人公の医者がやってきて、助けようとするんだけれど、どうも親戚やお嫁さんはおじいさんを死なせたがっている。そこで、空気を読んで、ある程度のところで、「死」を認定し、医者は立ち去ろうとする。ところが、ふと胸の上に手を置いてしまったはずみでおじいさんの口から寿司ネタであった赤貝が飛び出し、見事、生還。近所の人から拍手が巻き起こる。
というちょっとした場面なんだけれども、
「赤貝だ!」「おい赤貝が出たってよ!」「こいつは目出度いなー」
みたいなことを周囲がガヤガヤいっておもしろいのです。
でも、「赤貝」=目出度い みたいな思考回路は英語でいったい何に置き換わるのだろうか?

肩凝りもちなので、いつも使っているものが行方不明になったので行きがけにかったらどうもバン(バンコランもマライヒにこう呼ばれているよね)はいろんなタイプがあるらしくて、愛用していたのはアロンアルファのようなゲルタイプだったのでまちごてもた。しかも、大きいバンに小さいバンが輪ゴムで止められていたのでした。

このマグがいよいよ役立つときが来た!
まあ、温かいもの飲みたいだけなんだけど。
仕事柄?外国語を目にして、今日は意味もわからずスロバキア語とギリシア語、帰る前にはオランダ語も、ふと思ったのですが、夏休みを利用して新宿で西川美和監督(『蛇イチゴ』もよかったよね)の『ディア・ドクター』を見たのだけれど、そういえばあの映画はモントリオールだかにいくらしいけれど、あのシーンは何て訳すんだろうと思ったのです。
おそらく長患いであったおじいさんが寿司を喉に詰まらせて、死にかけている。田舎の平屋に親戚や家族、近所の人までが集まっている。そこに主人公の医者がやってきて、助けようとするんだけれど、どうも親戚やお嫁さんはおじいさんを死なせたがっている。そこで、空気を読んで、ある程度のところで、「死」を認定し、医者は立ち去ろうとする。ところが、ふと胸の上に手を置いてしまったはずみでおじいさんの口から寿司ネタであった赤貝が飛び出し、見事、生還。近所の人から拍手が巻き起こる。
というちょっとした場面なんだけれども、
「赤貝だ!」「おい赤貝が出たってよ!」「こいつは目出度いなー」
みたいなことを周囲がガヤガヤいっておもしろいのです。
でも、「赤貝」=目出度い みたいな思考回路は英語でいったい何に置き換わるのだろうか?

肩凝りもちなので、いつも使っているものが行方不明になったので行きがけにかったらどうもバン(バンコランもマライヒにこう呼ばれているよね)はいろんなタイプがあるらしくて、愛用していたのはアロンアルファのようなゲルタイプだったのでまちごてもた。しかも、大きいバンに小さいバンが輪ゴムで止められていたのでした。

このマグがいよいよ役立つときが来た!
まあ、温かいもの飲みたいだけなんだけど。
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